Rare Tokyo Circulation (Black)
有元伸也
$108.60
Martin STOBICH
$87.97
$52.78
在庫無し
$19.06
$19.06
菅野純、長島有里枝、陳哲、イ・ハヌル、ナリン・サオボラ、飯沼珠実、榮榮&映里、小原一真、岩根愛、畠山直哉
$19.79
菅野純、長島有里枝、陳哲、イ・ハヌル、ナリン・サオボラ、飯沼珠実、榮榮&映里、小原一真、岩根愛、畠山直哉
$19.79
菅野純、長島有里枝、陳哲、イ・ハヌル、ナリン・サオボラ、飯沼珠実、榮榮&映里、小原一真、岩根愛、畠山直哉
$19.79
菅野純、長島有里枝、陳哲、イ・ハヌル、ナリン・サオボラ、飯沼珠実、榮榮&映里、小原一真、岩根愛、畠山直哉
$19.79
菅野純、長島有里枝、陳哲、イ・ハヌル、ナリン・サオボラ、飯沼珠実、榮榮&映里、小原一真、岩根愛、畠山直哉
$19.79
菅野純、長島有里枝、陳哲、イ・ハヌル、ナリン・サオボラ、飯沼珠実、榮榮&映里、小原一真、岩根愛、畠山直哉
$19.79
菅野純、長島有里枝、陳哲、イ・ハヌル、ナリン・サオボラ、飯沼珠実、榮榮&映里、小原一真、岩根愛、畠山直哉
$19.79
菅野純、長島有里枝、陳哲、イ・ハヌル、ナリン・サオボラ、飯沼珠実、榮榮&映里、小原一真、岩根愛、畠山直哉
$19.79
菅野純、長島有里枝、陳哲、イ・ハヌル、ナリン・サオボラ、飯沼珠実、榮榮&映里、小原一真、岩根愛、畠山直哉
$19.79
Various Artists、セバスチャン・ドブソン
在庫無し
Book Fair
Book Fair
Interview
繊細な記憶、心情を写し出したかのようなポートレートやランドスケープ。全ての被写体は日常の風景でありながら、非現実で白昼夢のような作品群。2000年生まれの新進作家・濵本奏に、shashashaでも好評の『midday ghost』の作品世界から現在進行中の新作、自身の好きな写真集まで、お話を伺いました。
Interview
Zen Foto Galleryから『To Nietzsche』を発表した阿斗、劉珂 & 晃晃の3人。今回刊行を記念し、撮影を行った阿斗へ5つの質問を送りました。
Book Review
ストリートが持っているエネルギー、そこに内在する焦燥感や張り詰めた空気が映し出された『Friction / Tokyo Street』(同名シリーズは2016年に開催されたSteidl Book Award Japanを受賞) が好評の鈴木達朗。ストリートフォトグラフィーの魅力を伝える鈴木のTop 5をご紹介いたします。
Book Review
建築・風景写真を軸に都市の成り立ちや社会の枠組みをアーティストブックで表現してきたオーストラリア出身の写真家ロハン・ハッチンソン。日本の写真集にも造詣が深いハッチンソンのTOP 5をご紹介いたします。
Interview
shashashaと禅フォトギャラリーのファウンダーであるマーク・ピアソンが2020年日本写真協会賞国際賞を受賞しました。これを記念し今回ピアソンに10のインタビューを行い、ギャラリー運営・写真集の出版・写真の収集・香港フォトブックフェアの開催といったこれまでの活動を振り返るとともに、日本の写真について語っていただきました。
News
山内道雄は写真家としてキャリアをスタートさせた80年代初期より、都市のスナップをモノクロームでとらえ続けてきました。作品制作の原点である東京のストリートスナップは山内の代名詞とも言えますが、90年代からは上海、香港、コルカタといったアジアの都市へ撮影の場が拡大し、台湾北部の港町基隆を撮った『基隆』で第20回林忠彦賞を、バングラデシュの首都ダッカを撮影したシリーズ『DHAKA2』で2015年には第35回土門拳賞を受賞しています。
News
禅フォトギャラリー開廊10周年記念キャンペーン第二弾|2019年9月で禅フォトギャラリーが10周年を迎える機に、shashashaと共同キャンペーンを企画し、ファウンダーであるマーク・ピアソンが初期の中国展について振り返えました。キャンペーン期間中、関連商品を5タイトル以上ご購入いただいたお客様へ、1000円クーポンをプレゼントいたします。
News
【禅フォトギャラリー開廊10周年記念キャンペーン!!】
2019年9月で10周年を迎える禅フォトギャラリーとshashashaの共同企画キャンペーンとして、Tokyo Rumandoのポライド作品3点をセット組みしたアートピースを抽選で1名様にプレゼントいたします。応募受付締め切りは2019年5月31日です。みなさまからのご応募をお待ちしております。
Book Review
Following the death of master photographer Issei Suda on March 7 this year, Zen Foto Gallery’s Mark Pearson wrote a personal text recounting the relationship between Zen Foto, who published five books with Issei Suda’s photographs—including the recent “Mechanical Retina on my Fingertip” as well as “Osorezan” and “Waga Tokyo 100”—between 2013 and 2018, the personal impact Suda’s work had had on himself, and Suda’s unique strength as a photographer.
Book Review
In “Surveillance”, just published by Zen Foto, he has invited young women to place a trail camera in their apartments. While they are alone at home the trail camera shoots them automatically, releasing its silent shutter and invisible infra-red flash in their dark or dimly lit rooms. The women know that they are being photographed, but not when, and the photographer is not present until he takes the camera from the women at a later date and downloads the images back at his studio...
News
“ザ・グールド・コレクション”シリーズの3冊目として刊行された題府基之写真集『Hypermarché-Novembre』の出版を記念して、特別対談と座談会を開催いたします。
本イベントの1部では写真批評家・調文明を迎え、『Hypermarché-Novembre』に収録された題府の3つの作品シリーズを巡ってのトークショーを、2部では題府と同じ80年代生まれの写真家・武田陽介、村越としや、山谷佑介を交えてのクロストークを行います。
Best Books
今年も残すところあとわずかとなりました。年内いっぱい、shashashaニュースレターでは、2018年のベスト写真集を紹介します。
shashashaが自信をもっておすすめする、心をワクワクさせ、刺激的で大胆な魅力いっぱいの写真集は、大切な人への素敵な贈り物として最適です。もちろん、自分自身へのプレゼントにもどうぞ!
News
shashashaは4月21日から5月12日まで、CASE TOKYO Bookspaceにて森山大道にフォーカスしたポップアップショップを開催します。
News
shashashaは11月4日から18日まで、Case TOKYO Spaceにてポップショップを開催することになりました。オンラインショップで購入できなくなった人気のサイン本(遠い場所の記憶:1951 – 1966など)や発売まもなく完売された写真集(涅槃の谷、センチメンタルな旅など)を希少ながら、いくつか用意できましたので、ぜひお越しください。
Book Fair
News
日本を拠点とする出版社Case Publishing(荒木経惟「去年の写真」、尾﨑ゆり「88」、大橋英児「Roadside Lights」、他)が芸術としての写真集を広めるためのギャラリースペースをオープンさせます。CASEは写真を出版する人のためのギャラリーとしてセミナー、ワークショップ、シンポジウムやトークショーなど写真関連のイベントを開催し、写真のローカルカルチャーを支えていきます。
News
Vienna Photobook Festivalで6月11日(日)の17時から「Sakiko Nomura: Ango」の朗読会を開催いたします。
Book Fair
Book Fair
News
Book Fair
Interview
Book Fair